昨年、お隣の保育園の先生から園児たちが掘ったというサツマイモを貰った。園児たちもドアの前まで一緒に来て届けてくれたのだった。だいぶ甘くなったところで蒸(ふか)したのだが食べきれないので(お芋は陰性が強いので僕は多食しないほうが良い)乾燥芋をつくることにした。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
昨年、お隣の保育園の先生から園児たちが掘ったというサツマイモを貰った。園児たちもドアの前まで一緒に来て届けてくれたのだった。だいぶ甘くなったところで蒸(ふか)したのだが食べきれないので(お芋は陰性が強いので僕は多食しないほうが良い)乾燥芋をつくることにした。

1月29日〜30日、第2回目の囲炉裏暖炉づくりワークショップが滋賀県大津市「HACHIYADO339」で行われる。そのHACHIYADOで「今後は植物食を厳格にして、乳製品・卵を含め動物食はほとんどダメ」とお告げ(?)を受けて、それを遵守しつつ3ヶ月が過ぎた。
その後の経過は12/28に書いたが、断酒も続けており体調はすこぶる良い。ウエイトは夏のやけど治療で減ったっままをキープ。主食は3〜4分についた無農薬米に雑穀等を混ぜて食べていたが、いよいよ玄米(イセヒカリの玄米)に変えた。と同時にマクロビ陰陽を再学習。
30代の頃マクロビを3年ほど実践していた経験があるが、食の陰陽を考えずに玄米菜食に走るのは危険なのである。若杉友子→大谷ゆみこ→と来てYouTubeで中広行氏に出会って、ちょうど広告を外せるYouTube対応をしたところでAirPodsで片っ端から聴いて、いい勉強ができた。
Fsさんに貰った白菜を漬ける。下漬けしておいたのを軽く絞ってバットの上に。

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囲炉裏暖炉の載った『ドゥーパ!』誌が届く。昨年の11/5にアトリエで取材されたものだが、編集長のS氏は群馬時代に連載していた頃からの知己だ。彼も「囲炉裏暖炉」にぞっこんの様子で、カメラマン中岡邦夫氏(nakaokakunio.com)もノリノリで撮影してくれた。
