Gomyoで焚き火チャーハン(イノシシ肉チャーシューを作って)


宴会の翌朝、すし飯やサワラの焼き物などが残っていたのでそれでおにぎりを作り、お茶を水筒に入れてGomyoへ。昼飯はソーメンになるはずだったが、宴会でまだイノシシ肉の塊が残っていたので、それで即席チャーシューをつくって焚き火チャーハンをやることにした。

Gomyo倶楽部には1升炊きの小さな羽釜もあるので、以前大釜で加工したように同じくドリルで穴を開けて番線を通し、三又で吊れるようにして米を炊いてみた。釜底をレンガでぐるりと囲うようにセッティングして焚く。羽釜を焚き火で使うなら、やはりこの方法が火の回りがよく確実である。

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田植えの打ち上げ@アトリエ


Gomyo倶楽部の「田植えのお疲れ打ち上げ会」。17時開始なので午前中からいろいろと準備。掃除したり花を生けたり掛け軸を変えたり買い物に行ったり。前々日までGomyo倶楽部のフィールドでキャンプしながらやろうかという案も出たのだが(翌日が活動日ということもあり)、ホタルの飛びがまだ少ないとのことでアトリエでやることに。

まずはM君の差し入れのカツオを行く。まだ畑のシソやミョウガ、キュウリが大きくならないのでそれらは購入しておいた。ここに来る直前に「きむら」で1本をおろしてもらったばかりのカツオはすこぶる美味かった❣️

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天恵緑汁、乳酸キャベツ仕込み


以前、志度にあるオーガニック・レストラン「ベリーズライフ」で購入した野菜づくりの本『図解マンガ フクダ流家庭菜園術』のなかに「天恵緑汁(てんけいりょくじゅう)」というヨモギと黒砂糖で手作りするEMのような農業資材の記載があって気になっていた。

ヨモギは4~5月にさんざん摘んで食べたり保存したりしているけれども、今でもいくらでも生えてくる。ただもう6月に入っているし(推奨は4~5月に摘む)夜明け前に摘むのがベストというが、とりあえず早起きしたので摘んで作ってみることにした。

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ラッキョウ漬ける、カボチャのコロッケ


畑のラッキョウ収穫。もう5年くらい植え続け、株分けしては増やしている。あまり大きく育たないけど、これよりさらに小さいのは畑に戻している。

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