山尾三省の書斎〜屋久島青少年旅行村


講座を終えて滞在6日目、屋久島で長く創作活動をした詩人、山尾三省の書斎を訪れた。講座2日目の一湊の回のとき、地元の話題を提供してくださった兵頭さんという方が山尾三省記念会の代表だそうで、直々に案内してくださったのだ。

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シイタケ出る、アオサの天ぷら


夜中から強風がひどくて、朝庭へ出てみるとバケツやオイル缶が転がっており、パルテノンの基礎に積んでいた薪が2カ所崩れていた。片付けて薪を積み直し、畑を巡回していると・・・・ややや! なんと、シイタケが出ているではないか!

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横斧、柄のすげ替え


寒かった前夜、囲炉裏暖炉を深夜まで燃やして、2階に上げておいた薪がすっからかんになってしまった。というわけで午前中は外に出て薪割り。薪置き場には焚きつけの小枝はもうない。なので廃材の細割りも作りたいが、横斧は柄が折れたまま放置してある。時間がとれなくて柄のすげ替えがなかなかできなかったのだ。だがもうそんなことは言ってられない。

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鰹節と炭火とパンの話


新居に越してきてそろそろ丸3年。今日まで5本の鰹節を削った。鰹節を使い始めたのは20代の後半の頃。山暮らし時代も削っていたから、通算ではもう何本使っているかな(笑)。ここまでチビりながら削っても、指に怪我をしたことは一度もない。つまり、この削り方はきわめて合理的ということである。

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シラカシの小枝を燃やす


Gomyoの観察会から戻ってまずはバロンの餌やり。コヤツはほんとに贅沢猫になってしまい、イリコなどを与えてもそっぽを向く。仕方なく肉などを与えるのだが、量が足りなくて不服らしく、私が料理している間も目線を投げかけながらときおり鳴き声を上げる。腹は十分ふくれているのに・・・。デブ猫にはしたくないので外へ。今夜はサトイモと厚揚げと豚肉の煮物。

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