Gomyo倶楽部、今年2回目の定例活動日。倶楽部のラインで連絡が入り、Fさんがマガモ肉を持ってくるという。さて何して食べようか? Gomyo倶楽部で鳥といえば、丸のまま石窯で焼くというのも手だが、ジビエは焼き加減が重要なので、バラして持ってきてもらった。

イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
Gomyo倶楽部、今年2回目の定例活動日。倶楽部のラインで連絡が入り、Fさんがマガモ肉を持ってくるという。さて何して食べようか? Gomyo倶楽部で鳥といえば、丸のまま石窯で焼くというのも手だが、ジビエは焼き加減が重要なので、バラして持ってきてもらった。

鮮魚に強いスーパーKでシラサエビを見つけた。香川県産の天然エビである。これまで数回購入したことがあり美味しいエビなのだが、めったに見かけない。ちょっとお高いが、先日の輸入養殖エビの不味さを書いので味比べするべく買ってみた。

修理に出していたSONYのデジカメRX100M7が戻ってきた。レンズのズームの動きが調子悪かったのだが、どうやら取材中にコンクリートの床に落としてしまったときの歪みが原因のようだ。そのときフレームの角に0.5㎜ほどの隙間ができてしまったのだが、しばらくはそのまま使えていた。それがコントロールリングの回転ムラを起こしスイッチの操作不良を呼び寄せたらしい。

“デジカメ復帰、牡蠣のキムチと鱈の親子鍋、香川の湧水MAP” の続きを読む
冷凍せず残しておいた小豆島放牧豚の小腸。これは農園のSさんがおまけでつけてくれたもの。そろそろ料理しなければ。まずは開封して水洗い。不快な臭いはほとんどしないのがまず驚き。とはいえ腸モツの場合、下茹でと掃除は必須の作業。
