四国遍路をしているとき、港でタコを釣っている地元のじいさんを見かけたことがある。このぐらいのサイズだった。魚介に関しては値引き品は買うもんじゃないが、悪くなさそうなので購入。

東京に住んでいるとき築地で活きダコを買ってきて何度か調理したことはあるが、こちらのタコは初めて。まず塩で揉んでぬめりを取ります。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
四国遍路をしているとき、港でタコを釣っている地元のじいさんを見かけたことがある。このぐらいのサイズだった。魚介に関しては値引き品は買うもんじゃないが、悪くなさそうなので購入。

東京に住んでいるとき築地で活きダコを買ってきて何度か調理したことはあるが、こちらのタコは初めて。まず塩で揉んでぬめりを取ります。

2日前、鳥取産ウルメイワシの開きがあったので購入、フライで食べた。1枚残ったので干物にしてみようと思った。ついでに先日味をしめた鶏胸肉の風干し熟成をやってみた。
まず海水程度の塩水に浸ける。魚のほうは少し塩を追加した。魚は20分、肉は3時間という浸け時間。しかし鶏のほうは冷蔵庫に入れたまま忘れてしまい、6時間も浸けてしまった。

今朝は早起きしていたので仕事場から日の出が見えた。

もうすぐ夏至。それまでまだ北側に移動するだろうが、この時期ほぼ私の仕事机に一直線に朝日が差し込んでくることがわかった。

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ジャガイモをちょっと収穫。いちばん大きいのでこのサイズ。しかし、あんなに硬かった土が、ジャガイモを栽培したことでずいぶん柔らかくなった。

久しぶりの外食(もちろんウドンw)。三木町にある滝音(たきね)。実はグーグルのマイマップで非公開の「うどんマップ」を作っていて、まだ未体験で気になる店をポイントしてあるのだ。だから遠出して外食のときはそれをiPhoneで開く。
驚いたのは田舎にポツンとある店なのに、その人の多いこと! 広い駐車場は満杯でそこから順番待ち。土曜の昼とはいえ人気店なのだねぇ。

なんだか肌寒い一日でしたね。
焚きましたか? って。
焚きましたともw。

夜のひとときだけだが、思わぬ6月の囲炉裏暖炉だった。
かたわらでマテ貝の干物を焼いて。金網は銅線を編んで自作した小物です。火鉢でちょいとものをあぶるとき、餅を焼いたりするとき便利。
