うどん一福のとり天


車の修理部品が届いたというのでまた郊外へ出かける。タイロットエンドブーツの交換をやってもらった。せっかく郊外に出たので「高松西エリアNo.1の大盛りの店(大盛りを残すと倍額)/ ほのぼの」に行ってみたが駐車場が満杯だったので断念。

「やっぱり、うどんだな」

「うんうん、安いしね」

というわけで(相変わらずビンボー♪)久しぶりに「がもう」まで足を伸ばしたかったが、車修理に時間がかかって昼時間を過ぎたので、またまた国分寺のセルフうどん「一福」へ。で、またまた「冷やかけ(一玉)」。それと今回は「梅おにぎり+とり天」をゲットしてみる。

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うどんとサクラ残照


今日は車のタイヤ交換をした。その後、国分寺まで行き「うどん一福」へ。今日は27度まで上がったので「冷やかけ」で。天ぷらはゲソ天だ。これで300円。

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ナポリ・公渕・シカ・鶴丸


高松郊外にあるカフェ、「珈琲焙煎カフェ 茶舎 (ちゃや)」へ。

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高松はうどん王国だがカフェ王国でもある。西日本全般に言えることだが、郊外に秀逸な個人喫茶がたくさんあるのです。今回は「ナポリタン食べたい病」が出て、ネットで検索してこちらへ。極太麺、玉ねぎざっくりゴロゴロ残る炒めが珍しい。

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うどん一福+柏原渓谷


私が好きなうどん名店のひとつ、国分寺の「一福」。かけうどん1玉、おでん2品、天ぷら1品。これでワンコイン。なんというか、全体の質が高い。

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このごろの食べ記事


前から行きたいと思っていたうどん屋「手打十段 うどんバカ一代」。高松中心街から外れたちょっと辺鄙な場所にあるのだが(といっても歩いて15分くらい)、12時15分に店に着くと20人待ちの行列。おお、すごい。ここは「釜バター」発祥の地と言われている。茹で上げうどんにバターと胡椒と生たまご、それに濃いめの醤油ダレをかけて食べるカルボナーラのようなものらしい。

お初なのでスタンダードな「かけ(中)」を。もちもち感の強い麺。ぐいぐい食べる快感を味わえる。出汁も美味い。ゲソ天と鶏唐揚げ1ケをとってみた。こちらは普通だった。二人で700円ちょい、安いな~。

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