納豆茶漬け、ナン焼きの準備


暑くなってくるとやりたくなるのが納豆茶漬け(梅干し・海苔入り)。僕は納豆の本場、茨城の水戸の生まれなんだけれども、茶漬けで食べたことはなく両親や周囲でもその食べ方を見たことはなかった。だから友人が茶漬けで食べるのを初めて見たときは衝撃だった(たしか大学生のとき)。しかし、やってみると案外うまい(めちゃくちゃ美味いというほどではないw)。

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炭火とセラミック鍋で味噌汁を


今日は、火鉢で味噌汁の出汁をとってみた。セラミックの片手鍋に炭火、最強の組み合わせである。昆布のほかに、今日は久しぶりにいりこを入れる(冷凍庫にまだストックが残っている)。

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ネギの使い方


米ばかりだとやはり飽きる・・・。学校給食で白パン・牛乳・マーガリンを毎日餌付けされた世代なもんでパン食いたいけど家では我慢。なので蕎麦にする。具はあぶらあげ。手前に沈む物体はソーセージじゃないよw(玄米餅を焼いたものです)。

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カマキリ孵化、残り物の魚


たまむれに下屋に持ち込んでいたカマキリの卵の周りに極小の生き物が動いている。孵化したのだ! カマキリの孵化に初めて出会った。しかし、もう6月、けっこう遅いんだな。

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Gomyoで焚き火チャーハン(イノシシ肉チャーシューを作って)


宴会の翌朝、すし飯やサワラの焼き物などが残っていたのでそれでおにぎりを作り、お茶を水筒に入れてGomyoへ。昼飯はソーメンになるはずだったが、宴会でまだイノシシ肉の塊が残っていたので、それで即席チャーシューをつくって焚き火チャーハンをやることにした。

Gomyo倶楽部には1升炊きの小さな羽釜もあるので、以前大釜で加工したように同じくドリルで穴を開けて番線を通し、三又で吊れるようにして米を炊いてみた。釜底をレンガでぐるりと囲うようにセッティングして焚く。羽釜を焚き火で使うなら、やはりこの方法が火の回りがよく確実である。

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