小エビのトライアングル


生タコと小エビがどちらも安かったので購入。タコは塩もみしてぬめりを取り、浅く茹でる。この量で210円(30パーセント引き)。信じられないでしょ。瀬戸内バンザイ\(^o^)/

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小エビも安かったのだ。フープロでエビ団子にしようかと考えていたのだが、面倒になってただの塩ゆで。ここから皮をむいて身を取り出して、お上品に一皿をつくってもいいのだが(こちら)、それも面倒なので・・・

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フープロ来る


yuiさんが事務仕事でゴトゴトやっているうちに「カードのポイントがだいぶ溜まっているよ、アマゾンギフト券にしたらどうかな?」という話。

私はこういうのにうといというかめんどくさいので放りっぱなしなのだが、けっこうな金額(数千円だけど)になってる~。

本じゃなくて、フードプロセッサーを買うことにした。

買いたかったんだ~フープロ。これで魚介(白身魚とかエビとか)でつみれや団子をつくっておでんに入れるのが夢だったんだ~(←なんてささやかな夢なんでしょw)♫

で、第一候補はクイジナートだったんだけど、いろいろ調べているうちにパナソニックにすることに。

0909.1

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アオアジの冷や汁


カメノテで山尾三省を追憶しているうちに気になり『ここで暮らす楽しみ』を拾い読みしていた。そこにシソの葉と「冷や汁」の料理のことが出ていてそれが美味しそうだった。

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実は先日アオアジが安くてまた買ったのだが、やはりマアジほどのあぶらがなく刺身にしてもさっぱり美味くない。2匹をたたきにしてなんとなく義務感のように食べ、残り1匹はさばいてそのままチルドルームへ入れておいたのだった。

三省は「冷や汁」をシソの葉を食べるというリードから書き出している。干物を焼いて「冷や汁」をつくっていた。シソなら畑にもあり、昨日摘んでおいた何枚かがキッチンのすぐ上にあった。冷蔵庫の中には炊いた玄米の残りがラップをかけて冷えていた。

さっそくやってみることにした。

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スパイス棚消える


むかし山暮らしの頃はこんなスパイス棚を自作して使っていたもんだが・・・。

今はどうしているのかというと、ガスレンジの左に小さな引き出しがあり・・・

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そこをスパイスの収納にしている。引き出し収納(スライドストッカー)はモノを取るのがラクだが、上から識別できるようにしなければならない。

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