徳島山川の古民家、壁画描きの続き(3回目)。これまでの経過はこちら。
1回目(2023.11.28)>
2回目(2023.12.07)>
壁画のモチーフ、阿波富士こと「高越山(こうつざん)」。地元では「おこっつあん」の愛称で親しまれる。今日は晴れてひときわ美しい。
“徳島山川の古民家壁画描き/3回目(ほぼ完成/囲炉裏も♬)” の続きを読む
囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
徳島山川の古民家、壁画描きの続き(3回目)。これまでの経過はこちら。
1回目(2023.11.28)>
2回目(2023.12.07)>
壁画のモチーフ、阿波富士こと「高越山(こうつざん)」。地元では「おこっつあん」の愛称で親しまれる。今日は晴れてひときわ美しい。
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法久と書いて「ほっく」と読む。2004年から2009年の5年間、yuiさんと100年古民家で山暮らしをした場所である。その後、2011年までやや里に降りて、同じく群馬の桐生市で2年暮らした。今回は12年ぶりの再訪となる。
“群馬ワークショップ〜東京国分寺お話会/3.法久再訪、友人たち、金鑚神社” の続きを読む
前夜はゲストハウスの2Fに泊まらせてもらい、階下におりて朝食をいただく。しっかりした厨房があってカフェのようなカウンターができている。この朝食も大変美味しかった♬
瀬戸内海・豊島での「大地の再生」1泊2日のワークショップへ。高松から豊島へは高速船が運航しており、家浦港まで約35分と近い。が、車は乗り入れできないので手荷物満載で船に乗る。背中のリュックには宿泊とナタ・ノコ・カマがセットされた「大地の再生」腰袋。そして両手には講演用のパソコンと煮炊き用の羽釜。下見は先々月にしており、センスいいチラシも作っていただき、島の地元の人たちを中心に集客もできたもよう。