一湊に着いたのは既に11時半。皆は海岸に出て、沢の河口で点穴を掘る作業をしていたそうだ。今日は午前中で終了なので残りわずかな時間だが、エコビレッジの敷地を皆で整備する。

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囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
一湊に着いたのは既に11時半。皆は海岸に出て、沢の河口で点穴を掘る作業をしていたそうだ。今日は午前中で終了なので残りわずかな時間だが、エコビレッジの敷地を皆で整備する。

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屋久島3日目。屋久島の南端にあたる平内の農地で果樹園の再生を目指し、古民家ゲストハウスも運営するエコビレッジEKAM。その敷地面積は2ha(6,000坪)。眼前に海が見え、振り返れば屋久島の峰々がそびえ立つというダイナミックな敷地だ。農道の奥にモッチョム岳の岩峰が見える。

海を見た後は宿舎に戻って、建物周りをチェックしていく。バナナはオーナーのIさんがここに来てから植えたものだというがすごく大きく育っており、実がついて大きくなり始めている。

“秋の屋久島2./モスオーシャンハウスにて(その2)” の続きを読む
朝になって敷地の全容が見えた。MOSS(苔)OCEAN(大洋)HOUSE(家)・・・まさに屋久島のこの施設にふさわしい名前だと思った。

“秋の屋久島2./モスオーシャンハウスにて(その1)” の続きを読む