「手打十段 うどんバカ一代」にまた行ってきた。ここは朝6時から夕6時まで通しでやっていて年中無休。日曜の2時過ぎに行ったのだが行列はなかったものの、店内は満員だった。いやなかなかの店だ。
評判の「釜玉バター」(小)470円+イワシの天ぷら100円。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
「手打十段 うどんバカ一代」にまた行ってきた。ここは朝6時から夕6時まで通しでやっていて年中無休。日曜の2時過ぎに行ったのだが行列はなかったものの、店内は満員だった。いやなかなかの店だ。
評判の「釜玉バター」(小)470円+イワシの天ぷら100円。

九州の旅に出発。今日は松山泊まりだが、行きがけに讃岐でうどんを食べる。高松市の隣、国分寺市の街道沿いにあるセルフの「うどん一幅」。有名店で修業したご主人が出店したとかで先日の昼、車がたくさん止まっているのを見ていたのだ。
やや細い麺でコシよりもモチモチ感のあるタイプ。出汁も旨く天ぷらもカリッとして油感も美味。うん、これは私的には讃岐ベストワンかも。おでん、おにぎり、お稲荷、混ぜ寿司とすべて揃っていて、広々とした店内に次々とお客さんが入ってくる。麺2玉におにぎり2個、それに天ぷらを加えてわっしわっしと食べているガテン系の若者がたくさんいた。ここで毎日昼飯をとれれば幸せだろうな。


“うどん一幅、蔵元屋(その1/九州行き、出発)” の続きを読む