今から22年前、東京在住時代に描いたイラストである。この頃は森林ボランティアから派生した仕事をいろいろやっていたのだが、加えて大判の鳥瞰図やイラストマップを多数こなしていた時期であった。ふとこの作品を思い出し、印刷媒体からハンドスキャナーで取り出して、このブログのproflie>【連載・絵地図】:イラスト・文・イラストマップの仕事、にアップしてみたくなった。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
今から22年前、東京在住時代に描いたイラストである。この頃は森林ボランティアから派生した仕事をいろいろやっていたのだが、加えて大判の鳥瞰図やイラストマップを多数こなしていた時期であった。ふとこの作品を思い出し、印刷媒体からハンドスキャナーで取り出して、このブログのproflie>【連載・絵地図】:イラスト・文・イラストマップの仕事、にアップしてみたくなった。

前に薪を取りに行ったときハチに刺されて「梅干しの黒焼き」で難を逃れた話を書いたが、そのハチの巣は取り壊さずに様子を見ていた。ハチというのはよほどのことがないかぎり刺さないものである。毎朝畑に行くときに巣作りの様子を観察していたのだが、数日前そのハチがまったく居なくなってしまった。

yuiさんの墓参り。10時にお迎えの約束だったのだが、今日も明け方から仕事して熱中するうちに準備時間を1時間まちがえてしまい、20分ほど遅刻。昼食は「郷屋敷」で。

S君いよいよ旅立ちの日が近づく。畑地周りやビオトープとつながりの水脈溝もきれいに草刈りしてくれた。おかげさまで僕の仕事もあと数ページを残すだけになった。せっかくなの最終日の今日はS君に高松観光をプレゼントしようと、Gomyo倶楽部のルーちゃんも誘って昼いうどんと屋島に行くことに。
