原稿のチェック待ちでちょっと時間が空いたので、昔の作品を【illust-essay】にアップすることにした。1994年(35歳)、人形劇団プークの機関紙『みんなとプーク』に短期連載した書き文字とイラストの作品である。

【illust-essay】>みんなとプーク/トライとらい>
囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
原稿のチェック待ちでちょっと時間が空いたので、昔の作品を【illust-essay】にアップすることにした。1994年(35歳)、人形劇団プークの機関紙『みんなとプーク』に短期連載した書き文字とイラストの作品である。

【illust-essay】>みんなとプーク/トライとらい>
今から22年前、東京在住時代に描いたイラストである。この頃は森林ボランティアから派生した仕事をいろいろやっていたのだが、加えて大判の鳥瞰図やイラストマップを多数こなしていた時期であった。ふとこの作品を思い出し、印刷媒体からハンドスキャナーで取り出して、このブログのproflie>【連載・絵地図】:イラスト・文・イラストマップの仕事、にアップしてみたくなった。

前に薪を取りに行ったときハチに刺されて「梅干しの黒焼き」で難を逃れた話を書いたが、そのハチの巣は取り壊さずに様子を見ていた。ハチというのはよほどのことがないかぎり刺さないものである。毎朝畑に行くときに巣作りの様子を観察していたのだが、数日前そのハチがまったく居なくなってしまった。
