『未完の建築家 フランンク・ロイド・ライト』を読んだ。ペンギン社のコンパクトな伝記として2004年に刊行されたものの翻訳だそうだ。真実を奥深く分析した最新のライト評伝といってよいだろう。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
『未完の建築家 フランンク・ロイド・ライト』を読んだ。ペンギン社のコンパクトな伝記として2004年に刊行されたものの翻訳だそうだ。真実を奥深く分析した最新のライト評伝といってよいだろう。

以前に巻き枯らし間伐の立ち枯れ木を伐って薪にした話を書いたが、あの材があまりにもいいので額を作ってみることにした。
伐り出して来た木を玉切ってクザビで四つ割りにした後、マサカリとハンマーでさらに半割にしていく。

「第25回 全国都市緑化ぐんまフェア」というのが行われているのである。その総合会場の高崎に行ってみた。会場の向こうに見えるビルはホテルではありません、高崎市役所です。
