昨年の暮れ下で餅つきを熱心に続けていたので鏡餅を作ってもらうのを忘れてしまった。なので丸餅の中からいちばん大きなものを取り出して鏡餅とした。みかんはちょうど小さなシークワーサーがあったのでバランスがとれたww。ツバキが咲いたので水仙とともに活けてみた。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
昨年の暮れ下で餅つきを熱心に続けていたので鏡餅を作ってもらうのを忘れてしまった。なので丸餅の中からいちばん大きなものを取り出して鏡餅とした。みかんはちょうど小さなシークワーサーがあったのでバランスがとれたww。ツバキが咲いたので水仙とともに活けてみた。

大晦日になってしまった。新著はすべて私の手を離れ、あとは来年の出版を待つばかりとなったので、のんびりムードの年末年始である。畑に出てネギとダイコンを抜いてきた。年越し蕎麦と明日の雑煮用である。

ご近所のSさんに頂いたハクサイまるまる1個を使ってキムチを作ることに。小ぶりだけどずっしり重く、4つ割りすると葉っぱがたっぷり詰まっている。葉っぱの間にもれなく塩を塗って下漬けしておく。

宴会のときのすし飯は3合を2回炊いて(ウチの「かまどさん」は3合炊きなので)おひつと飯切りにそれぞれ3合ずつ入れておいたのだが、使いきれず飯切りの3合分がまるまる残ってしまった。
が、もともと酢飯は保存性が良いうえに、杉材の飯切りのせいかぜんぜん劣化していない。まだ本わさびもたっぷりあるので「きむら」で魚を仕入れて「一人忘年会」をやることにした♬

“かっぱ巻き、西京漬け仕込み、キンミヤ・シークワーサー” の続きを読む