早朝から守山の現場へ。1週間ほど前に「大地の再生」の手入れを終えた敷地だが、家の中の湿気がひどいので囲炉裏の導入もアリ?・・・というやっちゃんの勧めで見に行く。

“結露の原因は?・・・焚き火WSと美味しい食べ物たち” の続きを読む
囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
早朝から守山の現場へ。1週間ほど前に「大地の再生」の手入れを終えた敷地だが、家の中の湿気がひどいので囲炉裏の導入もアリ?・・・というやっちゃんの勧めで見に行く。

“結露の原因は?・・・焚き火WSと美味しい食べ物たち” の続きを読む
早朝にHACHIYADOを出る。琵琶湖大橋を渡って湖東へ。この橋、もう何度渡ったことだろう。橋の頂点に来るとけっこう湖面から高い。湖東の山々に目を奪われる。

夕刻、なんとか明るいうちに京田辺「Akasya」ヘ着く。空カギと火棚を見て施主のMさんがたいへん喜んでくれホッとする。が、立体作品はそれだけで成り立つのものではない。実際にぶら下げてナンボ。さっそく囲炉裏のある部屋に行き、前回の自在カギを外し、新作の空カギを下ろしてみる。

“京田辺Akasya〜HACIYADO339へ” の続きを読む
昨年12/15のワークショップの主催者Mさんはライヤーの演奏やヒーリング、また楽器の制作指導をされている方で、下見で既設の囲炉裏を見たとき「ここにはライヤーに相似した形の”空カギ”が似合いそう」と言ったら、作り損じのライヤー原木を貰ってしまった。
こうなると火棚は6角形で六芒星だな(笑)ということになり、いまたくさん手元にあるエノキの皮付き枝で作ってみることに。

玄米は16時間以上浸水させたいのだが、その仕込みを忘れて間に合わないことがある。精米したお米の袋を発見したのでそれを使い切ることにした。せっかく5分づきだからたまにはイワシでも買ってみるか・・・とスーパーに行ったのだが、結局買ったのはコレww。
