ダイコン間引き菜、牛すじおでん、山清のからし


ダイコンの間引き菜が出たのでお惣菜をつくる。さっと茹でて、チリメンジャコと赤唐辛子で・・・

油炒めして醤油で味付け。琺瑯容器に入れて保存食に。

久しぶりに食パンを買ってトーストに。こうしてコーヒーと合わせるのも久しぶりである。パンは春日水神市場の「発芽玄米食パン」か、ちろりん村の「世界パン」を(セブンの「北海道産小麦の 金の生食パン」買ってみたが甘くてダメだった)。コーヒーは同じく水神市に入っている「山田屋珈琲店」の有機栽培のモカシダモ(浅煎り)が美味い。

塩漬けオリーブがあったのを思い出し、取り出して皿へ。合うね♬

夜はおでん。牛すじを下ごしらえして自家製の竹串に刺す。

今日はまだ若い。おでんは明日が美味しい。

SBのからし缶が切れたので買いにいったのだが、「きむら」に香川県で作っている粉からしを見つけたので購入。山清というメーカーは袋入りのあんこが美味しくて以前調べたことがあった(綾川にある)。香川本鷹唐辛子で作られた鬼びっくり七味唐辛子なども有名である。

山清

iPhoneで裏の成分を撮影していたら、QRコードのところにカコミができて、そこをタップしたらサファリでホームページに飛べるようになっている(わお!)。iOS11以降はこういう機能が搭載されているんだ(知らなかった♬)。

というわけで山清のからしのこだわり情報へ。

ちかごろは辛子は本来「粉」で買って自分でお湯で練って使うものだということを知らない人がいる。チューブ入りには増粘剤のソルビトール、安定剤(キタサンガム)などの添加物、食塩や酸味料が入っているものが多い。そもそも辛さと香りがぜんぜんちがう。

飲食店なんかでもチューブを平気で出すところがあるけれど、日頃避けているとあれはガッカリするよね。まあ、さすがにチューブワサビは妥協してときどき使っているけど。


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