瀬戸内天然ハマチ茶漬けとおかき


お約束のハマチ茶漬けを♬ ちなみに僕は養殖ハマチは大嫌いで、臭くて食べれません。天然ものでもハマチはちょっと独特の匂いがあるが、鮮度がよく脱水をきかせると大丈夫。

煎茶がないので番茶で。付け合わせに海苔を少々。

身を三枚におろして脱水シート(ピチット)で2日ほど脱水してから皮を引いて刺身に切ったものを、たっぷりのすりゴマ、刻みネギとともに醤油漬けにする。それを炊きたてご飯にのせて煎茶をかける。できれば本わさと海苔を添えて。

これ、日本食のひとつの極致と思うけど、外食ではまず食べれない。家庭料理としていいところは、保存がきくので生の魚が数日食べ続けられるところ。タイやアジの場合はこれに卵黄を入れるのも良し。ん〜、だんだんマクロビ離れしちゃいますけど(笑)。

このところ外出(買い物)を控えている。コーヒーもナッツもおせんべいも切れたのでしばらく食べていない。ハイカカオのチョコレートもだいぶ前にすっぱりやめてしまった。ストックの中に乾燥餅を割ったものが残っていたのでおかきを揚げてみた。たぶん2〜3年前のものだと思うが油が良ければぜんぜんOKで美味しく食べれた。

畑ではチンゲンサイ、コマツナ、葉ゴボウ、サラダ菜、インゲン豆、パセリ、青じそ、長ネギが常時収穫でき、キュウリ、ナスなどが取れ始め、落花生やモロヘイヤ、トマト、トウモロコシなどがじわじわ大きくなりはじめている。

仕事はPCの前に座りっぱなしなので、朝の草取りがいい運動になっている。が、6月に入って作業で汗がしたたり落ちるようになり、野良仕事の後は行水かシャワーの日々が始まろうとしている。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください