三木で買った鰹節を使い始める。右が丸一の本枯れ節。どちらも枕崎産だが、こんな柔らかい本枯れ節は初めてだった。カビづけはしっかり為されているのだが、乾燥が甘いのか? 丸一のに比べ値段も4割ほど安い(だから買ってしまったんだけど)。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
三木で買った鰹節を使い始める。右が丸一の本枯れ節。どちらも枕崎産だが、こんな柔らかい本枯れ節は初めてだった。カビづけはしっかり為されているのだが、乾燥が甘いのか? 丸一のに比べ値段も4割ほど安い(だから買ってしまったんだけど)。

Gomyo倶楽部の定例活動日、S君を同乗させて五名へ。まだ讃岐うどんを食べていないというので、「うどんバカ一代」へ朝うーに回ってみたが、とんでもない大行列でパス(笑)。寒川の「こがね製麺所」ができたのでそこへ。S君はぶっかけの2玉。僕は釜揚げ1玉で。Sくん値段の安さと麺のコシの強さに驚きの様子。
さて、前回はお休みしたGomy0、まずはニホンミツバチの箱を見に行く。

居候に来たS君。ヒッチハイクで鹿児島〜愛媛と来たらしい。まだ瀬戸内魚介をあまり味わっていなさそうだったので、帰りに「きむら」でベイカと小エビを買った。もちろん囲炉裏暖炉には興味ありありだったので、エアコンを回したまま点火(笑)。
