いよいよ餅つきの日。朝から庭で2基のカマドで火を焚いて湯を沸かし、準備万端。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
設置された煙突をみて、近所のお二人がさっそく見聞にやって来た。いつも薪をくれるトラさん(わが薪ストーブの愛称は「トラちゃん」なのだが)と区長のNKさんだ。
「こりゃ立派だ」
「あったけえだろなぁこりゃ」
と口々につぶやきつつ、「また枝の薪があるからいつでも取りに来い」という。トラさんちは小さな時計ストーブなので、割りやさばきの面倒な部分(たとえば二股や根元や小枝など)は手間がかかり使いにくい。土場で燃やしていたのだった。それを私が貰うことにしたのであるが、すでに家の周りは薪だらけになるほどストックができてしまった。
明日のライブに備えて歌の練習。午後から冷えてきたのでいよいよ薪ストーブ着火。

広島産の牡蠣。

牡蠣は大好きなので猛然とカキフライが食いたいときは桐生「まりむら」へ(爆盛りのお店です)。先日、目抜き通りの洋食屋で食べたカキフライ定食は4個だった(涙)。まりむらは9個\(≧∇≦)/。
