解体してから4日冷蔵庫で熟成し、さらに2日ピチットで脱水、そうして煮たり焼いたりして食べてきたイノシシのモモ肉1本分だが、残ったのは味噌漬けである。解体から今日で12日目になる。が、腐敗臭はぜんぜんない。包丁では切りにくいほど柔らかい。それをフライパンで焼いてみた。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
解体してから4日冷蔵庫で熟成し、さらに2日ピチットで脱水、そうして煮たり焼いたりして食べてきたイノシシのモモ肉1本分だが、残ったのは味噌漬けである。解体から今日で12日目になる。が、腐敗臭はぜんぜんない。包丁では切りにくいほど柔らかい。それをフライパンで焼いてみた。

ウナギを自分で裂いて蒲焼きをつくる。もちろん初めてであるが、この頃はYou Tubeサイトに動画がアップされていてそのコツが解るし、イメージトレーニングができるのでありがたい。まな板は下屋に置いてある木工材料の中からちょうど良いサイズと厚みのスギ板を見つけてきた。「目打ち」は100円ショップでアイスピックを購入。

6時起床で草刈りと苗植え。苗は昨日師匠から貰ったキュウリだ。こちらでは夏野菜を2回に分けて植えるのが普通らしい。いまどき植えておくと秋まで食べれるというわけ。滝汗かいてシャワー。そして朝ジュース。
モモジュースは美味いに決まっているので、残ったカボチャとネクタリンとレモンでやってみる。
