いや~暑いですね。こちら香川はもうTシャツで町を歩いている人がいる。まだ、建物に冷房が流れていないぶん、暑く感じるのかもしれないが、昨年のあの激暑の夏を想うとメゲてしまう私であった。
で、うどんも温から→冷へ。今日はおなじみ「うどんバカ一代」でぶっかけ冷(中)を食べる。「ぶっかけ」とは水で締めたうどんに「ぶっかけだし」をかける。レモンと大根おろしがついてくる。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
いや~暑いですね。こちら香川はもうTシャツで町を歩いている人がいる。まだ、建物に冷房が流れていないぶん、暑く感じるのかもしれないが、昨年のあの激暑の夏を想うとメゲてしまう私であった。
で、うどんも温から→冷へ。今日はおなじみ「うどんバカ一代」でぶっかけ冷(中)を食べる。「ぶっかけ」とは水で締めたうどんに「ぶっかけだし」をかける。レモンと大根おろしがついてくる。

車の修理部品が届いたというのでまた郊外へ出かける。タイロットエンドブーツの交換をやってもらった。せっかく郊外に出たので「高松西エリアNo.1の大盛りの店(大盛りを残すと倍額)/ ほのぼの」に行ってみたが駐車場が満杯だったので断念。
「やっぱり、うどんだな」
「うんうん、安いしね」
というわけで(相変わらずビンボー♪)久しぶりに「がもう」まで足を伸ばしたかったが、車修理に時間がかかって昼時間を過ぎたので、またまた国分寺のセルフうどん「一福」へ。で、またまた「冷やかけ(一玉)」。それと今回は「梅おにぎり+とり天」をゲットしてみる。

高松郊外にあるカフェ、「珈琲焙煎カフェ 茶舎 (ちゃや)」へ。

高松はうどん王国だがカフェ王国でもある。西日本全般に言えることだが、郊外に秀逸な個人喫茶がたくさんあるのです。今回は「ナポリタン食べたい病」が出て、ネットで検索してこちらへ。極太麺、玉ねぎざっくりゴロゴロ残る炒めが珍しい。
