2軒目、徳島ラーメンのジャンルで「茶系」「黄系」の他にまだ見ぬ「白系」というジャンルを代表する小松島市『岡本中華』へ。なかなか小ぎれい、かつ広めの店内。ユニフォームのお姉さん方が多数、きびきびと動いている。芸能人の色紙がいっぱい。猫ひろし、浅草キッドを見つける。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
2軒目、徳島ラーメンのジャンルで「茶系」「黄系」の他にまだ見ぬ「白系」というジャンルを代表する小松島市『岡本中華』へ。なかなか小ぎれい、かつ広めの店内。ユニフォームのお姉さん方が多数、きびきびと動いている。芸能人の色紙がいっぱい。猫ひろし、浅草キッドを見つける。

雑誌連載のラフができたので、息抜きにドライブ。東へ。徳島の鳴門まで出て鰻でも食おうかな・・・と思ったが、突如「鳴門うどん」というジャンルがあることを思い出し、ネットで検索して「大井食堂」という店に入る。

やっぱり「富家」はやめられないw。11:10頃到着だが既に行列あり。しかし、並んでいる時分からオバちゃんが注文を取りにくるので、中に入れば着丼は早いのである。私はいつものチャーシューの中(950円)。

だいぶ仲良くなった二人です。突然だが、矢野さんから北海道の見立てに同行してほしいとの依頼。一度は断ったのだが、行くことにした。猫たち、バッグを取り出して旅支度・・・のじゃまをするの図(笑)。
