九州三人2日目。Gomyoに行く前に「うどんバカ一代」へ。なにしろ香川に来れば客人には「うどん」である。バカイチは年中無休で朝から夕方まで通しでやっており、しかも繁華街に近いのに駐車場があるありがたい店。
というわけで土日などは県外うどん客で朝から行列になることが少なくない。が、今朝はわりと空いていた。私は朝から温泉卵とイカ天をつけてしまった。客人たちはここの名物「釜バター」だ。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
九州三人2日目。Gomyoに行く前に「うどんバカ一代」へ。なにしろ香川に来れば客人には「うどん」である。バカイチは年中無休で朝から夕方まで通しでやっており、しかも繁華街に近いのに駐車場があるありがたい店。
というわけで土日などは県外うどん客で朝から行列になることが少なくない。が、今朝はわりと空いていた。私は朝から温泉卵とイカ天をつけてしまった。客人たちはここの名物「釜バター」だ。

富家で朝ラー。着丼が9:45、これまでで最も早い時間の訪問だが、すでにお客が数人。隣の若者はチャーシューの大に焼き飯を付けて食べて、1,350円払って帰っていった。すごいな。富家は9:30~14:00営業という不思議なお店である。たしかにこの辺は港湾の工場があって、夜勤明けの工員さんとか需要はありそうだけど。しかし、いったいスープはいつ仕込んでいるのだろうか?

以前は市場の近くの埋立地の住宅街にあった、揚げたて天ぷらが食べれるうどん屋「いちみ」。市場から仕入れた魚介を揚げてくれるというので、気にはなっていたのだけど、駐車場がないらしく行けずにいたところ、なんと近所に移転オープンしていた。もちろんここには広い駐車場がある。

お気に入りのハンチングをゲットして店を出て、うどんを食べにいく。しっぽくの季節なので、久しぶりに綾川の松岡に行こうと、念のため定休日を調べるために食べログを検索すると、なんと「閉店」の赤文字が・・。
