今回、滋賀の奥永源寺で行われるイベントは「『焚き火暮らし』たむたむキャンプ」。一昨年の第1回が好評につき、この夏も同じ場所で僕が講師に3日間のキャンプが開催されることになった。明日の午前中、現地着なので、今夜は京都辺りまで走っておきたい。
午後から冷蔵庫の残り物で弁当作り。豆腐が賞味期限切れだったけど、炒り豆腐にすれば食べれるだろう。具は干し椎茸とニンジン、卵。木綿豆腐はちぎってから薄い塩水で2分ほど茹で、水気を切っておく。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
今回、滋賀の奥永源寺で行われるイベントは「『焚き火暮らし』たむたむキャンプ」。一昨年の第1回が好評につき、この夏も同じ場所で僕が講師に3日間のキャンプが開催されることになった。明日の午前中、現地着なので、今夜は京都辺りまで走っておきたい。
午後から冷蔵庫の残り物で弁当作り。豆腐が賞味期限切れだったけど、炒り豆腐にすれば食べれるだろう。具は干し椎茸とニンジン、卵。木綿豆腐はちぎってから薄い塩水で2分ほど茹で、水気を切っておく。

戦後の昭和期、アマチュアによる蝶の生態解明が次々と成されていたとき、ヒサマツミドリシジミ(Chrysozephyrus hisamatsusanus)は日本で唯一生活史の分からない蝶であり「生態不明の最後のゼフィルス」と呼ばれた。当時、京都花背の杉峠がその産地として著名で、ゼフィルスはナラやカシの類(学名Quercus属)を食樹とするものが多いが、ここではなぜか杉の木に飛んでいて、それが食樹の発見を遅らせた原因でもあったそうだ。

Gomyo倶楽部の定例活動日。途中、コンビニで待ち合わせしたRuちゃんを拾って東へ。しかしこの定例活動場所、僕の家から片道50kmもある。交通費は自前、倶楽部のブログ制作費も自前、けっこう大変なんよ(笑)。もっとも森林ボランティア時代は東京から群馬の活動場所まで通っていたこともあったし(車で片道90km!)そのときも自前で記事を書き続けていたのだから、いやよくやってたもんだww。
さて蜂の具合は?

「讃岐うどん屋で美味しい蕎麦を探すシリーズ」は早々に挫折し(笑)、お家蕎麦に切り替えました。小豆島放牧豚のバラ薄切りと生卵を浮かせて・・・。唐辛子は香川本鷹の粉です!

夕刻、キスをさばいた。釣り上げてから丸一日半経ってしまったが、硬直状態は保たれており、なんとか背開きもできた。大きな2尾は3枚におろし、刺身と乾物に。小型の6尾はすべて天ぷらに。

“キスの刺身と天ぷら、Prime Videoの遍路” の続きを読む