囲炉裏部屋を設計中ゆえ台所がまだ雑然としており、加えて藤生木材さんからテーブルが届いてしまったこともあり、なんとなく旧糸繰り工場の一角におさまったテーブルが居心地よく、ここでお茶やら読書やらギター弾きなどを始めることに・・・。梁のホコリ掃除なども終わっていないのだが、まあいいか。ついでにピカソの絵の額も飾っちゃえ。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
囲炉裏部屋を設計中ゆえ台所がまだ雑然としており、加えて藤生木材さんからテーブルが届いてしまったこともあり、なんとなく旧糸繰り工場の一角におさまったテーブルが居心地よく、ここでお茶やら読書やらギター弾きなどを始めることに・・・。梁のホコリ掃除なども終わっていないのだが、まあいいか。ついでにピカソの絵の額も飾っちゃえ。

昨日は朝6:30から地域の道路清掃。前日も広場の清掃があったのだが旅行中で出られず、今回の道路清掃は間に合ってよかった。この季節に12日も空けると草の伸びが半端ではない。旧アトリエの草刈りが気にかかる。
畑に出るとキュウリがすでにたわわに実っており、食べきれないほど収穫。これは前に畑を使っていた方の肥料の賜物であろう。なぜなら、雑草もすごく太く育っている。味は? というと、いわゆる店で売っている普通のキュウリの味以上ではない。

庭を整理していると丸太が何本か寝かされて波板がかけられている。クリ材だった。前住者はキノコのほだ木にするつもりだったのだろうか。邪魔なので薪にすることにした。
