先日、綾部の縄文小屋のワークショップの最中に、Gomyo倶楽部の活動が「ディスカバー農山漁村の宝」で地域の賞を受賞したと連絡が入った。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
矢野さんはPCをあまり使わない人なので事務処理や原稿のやりとりなどは上野原の事務所経由でするのだが、「戻しを大至急送るように」と釘をさしておいたら郵送ではなくPDFにして送ってくれた。上野原に常駐のIさんが紙原稿をコピー機で変換してやってくれたようだ。というわけで今朝、残りの原稿が届いたのだった。
朝食は塩サバ。今日は夕刻にサトコ氏が「大地の再生」に興味があるという研究所の仲間を連れて遊びに来ることになっている。

囲炉裏暖炉の載った『ドゥーパ!』誌が届く。昨年の11/5にアトリエで取材されたものだが、編集長のS氏は群馬時代に連載していた頃からの知己だ。彼も「囲炉裏暖炉」にぞっこんの様子で、カメラマン中岡邦夫氏(nakaokakunio.com)もノリノリで撮影してくれた。
