いちょう切りの干し大根、野草と吟醸酒


相変わらず階段の上部が物干し場になっている。外干ししたいが春の高松は黄砂やPM2.5や車の煤煙などがひどい。車のフロントガラスを指でなぞってみるとその酷さがよくわかる。また、にわか雨の後、窓が乾くと雨つぶの跡があばたになって残るほどだ。

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