エウリディーチェ咲く、京風すき焼き(2回目)


日本のバラ栽培家が3年前に作った新品種、エウリディーチェ。5/20に西村ジョイで発見して一目惚れして購入した小型のバラ。つぼみができてを楽しみにしていたのだが、本日開花。

う〜む、すばらしい! 香りもすごくいいのだ。つぼみがあと3コできていたのだが、株の葉をしっかり茂らせたいので一個だけ残して摘み取った。大きく育ってほしいな。

身欠きニシンとハチクの煮物でGANGの封切りをした。フルーティーなだけでなく濃厚な風味があるすばらしい酒だった。弾ける実山椒がまたよく合うのだった。

メインは京風すき焼きで。このレシピもすばらしいです♬ 昨日の「海の幸のスープ」といい、この「京風すき焼き」といい、レシピの完成度の凄さを思う。そして、この2つは家庭でしか食べれない。

それから「身欠きニシンとハチクの煮物」もね♬ また仙台行ったとき身欠きニシン買ってくる!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください