2020初うどんである。 鬼無の「一福」。アトリエから車でさっと行ける距離にあり、農面道路を使って行くと瀬戸内の展望を見ながら気分転換にもなり、仕事中のリセットにちょうど良いのだった。釜揚げにしようかとおもったが、なんとなく「かけ」の気分。小エビのかき揚げで紅白のビジュアルがめでたくて良いね♬

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
2020初うどんである。 鬼無の「一福」。アトリエから車でさっと行ける距離にあり、農面道路を使って行くと瀬戸内の展望を見ながら気分転換にもなり、仕事中のリセットにちょうど良いのだった。釜揚げにしようかとおもったが、なんとなく「かけ」の気分。小エビのかき揚げで紅白のビジュアルがめでたくて良いね♬

高知に一人でうなぎを食いに行ってきた。思い立ったのが遅くて出遅れて、高知に到着したのが2時ちょい前、目的のうなぎ屋「源内」の午前の部終了間際。ところが到着してみたらけっこうな行列の上に駐車場が満車で止めれないのだ。いつもの「かいだ屋」や「かね春」はここからまだ距離があるし、はりまや橋の「うな泰 」は閉店してしまった・・・。
とスマホで調べながら道で待機していたらすぐ前が一台分空いた。すかさず車を入れて、並んでみる。どうやら、2時までに並べばなんとかありつけるらしい(ホッ!)。それにしても待ちの記入欄には僕の前に何組もいるのだ。でも、昨日買った本がある。それを読みだしたら面白くて面白くて待ち時間がぜんぜん苦にならなかった。

2日は恒例のyuiさんのご実家の墓参りと新年ご挨拶の日。墓参り時の待ち合わせ場所はいつも決まっていて、牟礼にある喫茶店である。私はきまってホットサンドのモーニング。

「お忙しそうなので今年の忘年会は無理ですかねぇ・・・」とGomyo倶楽部のメンバーに言われたのだが、餅つきと忘年会くらいななんとしてもやりたい・・・というわけで、明日28日がその日に決まったのだが、石臼などを置いてある納屋(倉庫)が相変わらずブタ箱状態なのでまずそこを片付けねば・・・と思いつつはや27日になってしまったのだ(汗)。
実は、先月だったか忙しさの中で洗面台の下の収納スペースの断捨離を敢行した。僕は洗面化粧道具などは全く持たないのだが、亡妻のものがごっそりあったので、片付けて必要なもの、捨てなくていいものだけを厳選して残し、すっきりさせたのだった。

今年の食べおさめの富家。いつものチャーシューの中。富家に通い出す前は、香川のラーメンといえば超有名店の「はまんど」だった。その道途中に富家があり、行列がいつもできていたので気になって並んでみたのが2017年の秋頃だっただろうか。その頃から白ネギが使われていたが、当時は丸切りだったのが今は斜め切りに変化している。
