Gomyo倶楽部の定例活動日、行く途中に前々から気になっていたうどん屋があったので、今日は朝うどんに入ってみる(6:00から営業している)。天ぷらコーナーは早朝のせいか以外や種類が少ない。が、なかで一際目立つのがアナゴ天である。あとお揚げも美味しそうだったので取ってみる。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
Gomyo倶楽部の定例活動日、行く途中に前々から気になっていたうどん屋があったので、今日は朝うどんに入ってみる(6:00から営業している)。天ぷらコーナーは早朝のせいか以外や種類が少ない。が、なかで一際目立つのがアナゴ天である。あとお揚げも美味しそうだったので取ってみる。

現代美術のアートイベント「アートエコまんのう+山の小さな展覧会2022」に行ってきた。セトゲーでちょっと現代美術には食傷している感があるのだが、Gomyo倶楽部のメンバーである藤原慎治氏が2つの会場参加しているのだ。前回の藤原さんの作品はかなり面白くて興味をもった。まずはまんのう町七箇にある「季節をたべる食卓 numar」へ。

米良大根を収穫。愛媛の農家さんにもらった自家採種のタネからのもの。宮崎の伝統野菜らしいが、切り干し大根にするとめちゃウマらしいのでやってみる。

Gomyo倶楽部の定例活動日。早めに出発して「五名ふるさとの家」でモーニングを食べてみた。地元の人たちに愛されているようで朝からけっこうな賑わいだった。ここに自著を置いてもらえることになり、『「大地の再生」実践マニュアル』『山で暮らす愉しみと基本の技術』『囲炉裏と薪火暮らしの本』の3冊のサイン本を入り口すぐに立ててもらっている。
