長野の植林について


長野の議員の学さんという人が植林に参加されました。

29日、駒ケ根高原で開催された県の植樹祭に行ってまいりました。県土の8割が森林のおおわれる長野県は、森林税の導入など積極的に森林の保全と県産材の利用促進に取り組んでいます。

政府も政権交代後、CO2の排出量25%削減など野心的な目標を掲げ、森林の整備やバイオマスエネルギーの活用、国産材の利用などを加速させる制度を打ち出しています。再生可能なエネルギーによる電力全量買い取り制度や、公共建物を木造建築にする法律などをすでに成立させたところです。

エネルギーの大転換を制度的にはかることによって、新しい技術の開発、環境・森林関連産業の育成、雇用の確保をはかっていくことは、成長戦略の柱のひとつです。森林王国である「日本の屋根・長野県」がそうした政府方針を引っ張って行けるよう県とともにとりくんで行きます。(ブログ記事より)

ところが、同じ長野の写真家の学さんはこんなことを書いている。

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集落支援員6月(その1)


久しぶりの持倉


5月はなかなか時間が取れなくて行けずじまいだった支援員活動。5月という最もいい季節を逃してしまったのは誠に残念であった。というわけでほぼ2ヶ月ぶりの来訪となる。

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石垣まわりの花が奇麗だった持倉集落。

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人に会う日々


このところ、人に会う日々が続いている。昨日は紙芝居ライブをした買場紗綾市の、町づくりの会理事長でもあるMさんがCDを買いにやってきた。桐生の町づくりについていろいろと話しをした。

今日は市役所のAさんが写真を撮りにやってきた。市のHPでこの建物を知り移住したので、パンフレットに私たちは載っているのだが、今年度版を作られるとのことだ。

昨夜は近所の居酒屋Iで盛り上がる。居酒屋の店主夫婦が買場紗綾市の紙芝居ライブを見に来てくれ、CDも買ってくれたので、私のギターの腕前がついにバレてしまったのである。

明日はまた来客がある。紗綾市のお客さんの一人だが、私たちの紙芝居ライブを新たなステージでプロデュースしてくださるらしい。で、夜は「無鄰館」にライブを聴きに行く予定だ。

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回帰する、新ジャガのスープ


いつもの白インゲンのスープ。旧アトリエで作り続けた白インゲンは今でも私たちの大のお気に入り。今日は新ジャガを掘って入れてみる。

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ニンジンもタマネギもすべて畑のものだ。タマネギは以前に人から貰ったものが食べきれなくて芽が吹いてしまったのを畑に埋めておいたら小さい玉ができていたもの(笑)。でも、採りたては美味いのです。

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