3分づき米の「炊き込み御飯」にハマってしまった。こんなに美味しいとは・・・。しかも手間いらず。具を切って調味料(昆布・酒・醤油・塩)を入れていつもと同じように土鍋の「かまどさん」で1.5合を炊くだけ。

イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
3分づき米の「炊き込み御飯」にハマってしまった。こんなに美味しいとは・・・。しかも手間いらず。具を切って調味料(昆布・酒・醤油・塩)を入れていつもと同じように土鍋の「かまどさん」で1.5合を炊くだけ。

以前のブログ記事で、群馬県上野村の10月の秋祭り「ふるさと祭り」で「かじかの里学園」の子どもたちが、SHIZKUの「この町で」を歌ってくれる・・・という話を書きましたが、無事発表できたそうです。
かじかの里学園 https://www.facebook.com/kajika2137/
お祭りに関係して、この曲にとても感銘を受けたというアマチュアミュ—ジシャンの方が、今後も「この町で」を歌っていきたいというので了解のメールを送りました。
昨日、夜にまたやった炊き込みごはん。ちりめんじゃこ、ニンジン、エリンギの笠のところ。その残りを朝からむしゃむしゃと食べる。なんだろう、秋になったせいか、こんなものが無性に美味しく感じる。

キッチンの窓から見える島影は、産廃問題で有名になった豊島である。キッチンが使いやすく居心地がいいのは、自分に合わせてカスタマイズしていったこともあるが、この窓の位置と景色も大きい。海が見えるキッチンなのだ。

玄米が残りわずか1合弱。これでも精米機は回るので、3分づきにしてかまどさんで炊いてみる。1合の炊きあがり風景はちょっと悲しいと思うので、炊き込みご飯にしてみた。
