バロンは昨夜家に帰れなかったせいか、朝のエサを食べてから昼間はほぼ一日中寝ていた(昼エサはちゃんと起きて食べていたw)。ところでブログを書くのにネットや図書館で資料を漁っているうちに、2つのビッグなニュースが飛び込んできた。

囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio
イラストレーター・著作家、大内正伸のブログ
バロンは昨夜家に帰れなかったせいか、朝のエサを食べてから昼間はほぼ一日中寝ていた(昼エサはちゃんと起きて食べていたw)。ところでブログを書くのにネットや図書館で資料を漁っているうちに、2つのビッグなニュースが飛び込んできた。

9時半頃、石田高校の高校生2人と先生2人が到着。敷地の畑などを見てもらってから、竹を2階に運んでさっそく竹細工指導。竹というとまずカゴ編みを連想するが、あれは前段階の竹ごしらえが難しく、初心者にいきなりはハードルが高すぎる。まずは竹カップや竹箸、ピックなどから作り始める。その過程で竹の性質や道具の基本的な使い方を学んでもらう。

5/14から3連泊した東京浅草。旅計画の諸端は隈建築見学だったが、ちょうど浅草文化観光センターで「日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念 隈研吾 小さな建築展」が行なわれているというタイミングだった。2日前の12日には隈研吾の記念講演会があり、Yuo Tubeでライブ配信されているので今朝はまずそれを見た。

朝、ゴミ捨てに行き、その足で草取りする。また落花生の苗が自然発生しているのを発見した。落花生は収穫時に必ず実を地面に落してしまう。それをくまなく拾っているつもりなのだが、こんなにも地中に取りこぼしていたのか・・・。それにしても腐らずにじっと待機して、春にあの殻を割って芽吹くのである。凄い生命力ではないか。
。
旅先でも朝ドラを見ていた。北茨城が舞台のひとつなので、訛が懐かしく、なんだかついつい見てしまう。で、朝ドラが終わったら溜まってしまったブログ書き。旅の後半、金沢のホテルで後編を仕上げようと思ったのだが、しばらくノートPCを使ってなかったもんで、グーグルマップやクリエイティブ・クラウドのログインパスワードが解らない。Photoshopが使えないのでもう止めた。
そして旅に没頭する時間に充てた。おかげで兼六園を見ることができたから良かったかな。ブログ書きの合間、ご飯を炊いて昼はまた納豆と味噌汁。夜は小松菜のおひたしとヤマイモとマグロ。それに・・・
