The Message from Water


SHIZUKU、今年は5月10日(土)に神奈川県の「つるま自然の森」という所で約2時間の野外コンサートの予定が入っています。その前に群馬県内で小さなライブができたらな、と思っています。

昨日、ようやく仕事が落ち着いたので、実家のお寺へ。亡き父のお墓に参ったのですが、ここのお寺は新年に檀家方々を集めて読経をしてくださるのです。そこの講話で思わぬ出会いがありました。配られた資料がこれ。

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別冊『現代農業』掲載のお知らせ


農文協から別冊『現代農業』が届く。月『現代農業』誌に載った過去の記事から野山・里山竹林系の記事をピックアップして編集したものだ。

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杉とアセンション


用事で町に降りる。ついでに書店で本を漁る。図書館では探せない新刊で、目を通しておきたいものがあるのだ。見つけた!

『さあ5次元の波動へ宇宙の仕組みがこう変わります』デーヴィッド・アイク+江本勝著

立ち読みで全部読んでしまった。所要時間1時間半(笑)。

水の氷結結晶写真で有名な江本勝氏の本を図書館で借り、久しぶりに読み直してみた。その中に麻(ヘンプ)の話があって、麻というのは波動が高くて、天界と通じるような性質があり、天皇の大嘗祭や神社の儀式にも麻を使ったりする。麻は成長が早く、虫がつかない。しかも、麻を刈り取った跡は土が肥えてくるという。それは波動(振動数)が高いからだという。
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天皇のロザリオ


山暮らし3年目。↑ブログのサブタイトル「絵と文作・ギターのあい間に畑と山仕事。アトリエの改装・・・」とあるように、まあ忙しい日々を過ごしながらも、このところ図書館で本を借りたり(市立町立図書館が3カ所に県立図書館で都合4カ所かけもち)DVDを借りて古い日本映画を観たりもしている。

太田龍『天皇破壊史』『長州の天皇征伐』ときて、今日は鬼塚英昭『天皇のロザリオ』上下2巻900頁超を読了した。こんな本が、市立図書館とか県立図書館にしっかり収蔵されているのだ。いや、ありがたい世の中というか、マイッタマイッタ。しかし、付箋を貼りながらの読書なんて久しぶりのことだな。

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パリのMASANOBU


ちょっと時間ができたので、HPのタイ旅行記『ジャングルと海』の後半をアップ。ついでに1990年のパリ紀行をまとめてアップしてみた。というのも、昨年暮れ、アトリエの大掃除で昔の写真を整理していたのだが、湿気の抜けない部屋に放り込んでいたプリント写真の重なりが危うく全部ペタッと引っ付いてしまうところだったのだ。危ない危ない。そこで急遽、スキャナーで読み込みデータ化したのであった。

それを組み写真にし、当時の取材ノートから文を抜粋し、WEB用に旅行記を構築してみた。

「林業に入れ込んでいるオマエがなぜパリなんだよぉお・・・」とお嘆きの貴方、まあ読んでみてくんなさいましm(_ _ )m。

http://www.shizuku.or.tv/travel.html

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