屋久島紀行7.(図書館とタコ天)


今日はホテルでチェックアウトぎりぎりまでブログを書いたりPCに向かい、その後は図書館で読書。「山のおはなし掲示板」にも書いたが、富山和子『日本人の米』(中公新書)を見つけ、むさぼるように読んでしまった。

昼食は近くの「手打うどん三徳」へ(懲りない)。なんとタコ(イイダコ)の天ぷらを見つけて驚喜(笑)。

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屋久島紀行6.(四国のナベヅル)


徳島へふゆみずたんぼを見に行った。ブログなどの情報からアタリをつけ、周囲の田んぼを観察に行くと、カラカラの田んぼのなかで、水の反射のある田んぼを数枚発見した。

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屋久島紀行4.(豊岡のコウノトリ)


一度は絶滅、日本から姿を消したコウノトリだが、ロシアから贈られた親鳥から人工ふ化に成功、現在は117羽がいる。100羽を越えたら野生に戻すという計画だったので、平成17年に2羽を放鳥。それは日本の空にコウノトリが蘇った劇的な瞬間であった。兵庫県豊岡市の「県立コウノトリノの郷公園」にて。

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屋久島紀行3.(京都と兵庫の飛び出し小僧)


ドライバーに子供の飛び出しを注意させる看板、これを「飛び出し小僧」と僕は呼んでいる。各地でこの看板の様々なパターンを発見するたびに嬉しくなってしまうのだ。まあ、商売柄の性癖なのかもしれぬ。これはよくある既製品のもの。

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