「いのちの壱」食べる


今年のGomyo倶楽部は日照りに悩まされ、出来高は最低だった。というわけで各自への配給はこの量になった。N先生が精米から袋詰めまでしてくれて届けてくれた。

さっそく「いのちの壱」(龍の瞳)を炊いてみた。割れ米も多いのだが、やはりめちゃくちゃ旨い! これはハザかけによる天日干しもあるのだろうけど。

パルテノンのカヤのベッドにすっかり居着いてしまった例のネコ。君はやっぱりノラなのかい?


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください