バロンの寝相とエサ(鶏肉編)


このところIKEAのポエングはもう自分のものだと思っているらしく、私が座っていると、「とるんじゃねーよ」というようなキツめの顔でにらまれるw。で、バロンの寝相がすごく悪いというかおかしい(笑)。

それにしても、なんでそんな格好で寝るの?(笑)。

今日は残り最後の鶏肉を使い切る。唐揚げにして大量のレタスときゃべせん。ビールはモルツで。旨かったわ。

鶏肉はバロンも大好きで、蒸し鶏をよく食べさせる。バットに上に薄切りしたものをのせて蒸し器にかけ、蒸し上がったところで取り出して窓際の風で冷ますのだが、その間バロンの鳴き声がうるさいこと。

あるていど冷めたら肉を細切れにする。このときご飯があればバットの肉汁で和えて肉汁を吸わせてしまう。それをいっしょに出す。ところが、私は空になったバットをほうを、

「ほーら、バロンおまたせ〜」

と、空腹で泣きわめくバロンの前に差し出すのであったw。肩すかしを食ったバロンだが、肉汁の匂いには抗しがたく、空のバットを舐めまくるのだw。

ネコの舌というのはヤスリのようにじゃりじゃりしている。これがバットの掃除にもなる。もちろん、バットがきれいになったところで、ご飯とお肉の本体のほうを出してあげるんだけどねw。

バロン、ひんぱんに外に出るようになったので肉球のぷにぷに感はなくなりました。


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