作業机を作る/その2


作業机作りの続き。昨日のパーツを脚と同じ45×105でつないでいく。支点に載せてテープで止めてからビス打ち。矢印の板が天板。

右からの2本のビスに干渉しないように真ん中に1本だけ打つ。

そして右に回って脚から2本打つ。これでガチガチに固まる。

左側も同じように。驚いたのは、これでがっちり動かなくなってしまったことだ。最初は下の横棒どうしを繋ぐ補強材や、筋交いを考えていたのだが。

天板を載せてみる。やはり、これで全然大丈夫。まったくグラつきがない。いやはや、9mmビスの緊結力はたいしたものだ。

天板は100円ショップのステンレス金具10個で止めた。

脚の細部。

下部。

さて、これで背負い子づくりにかかれる(続く)。


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