朝の行水、3分づき、ファーンズワース邸


朝、ゴミ捨ての帰り庭の草刈り。朝ドラ見てからまた畑の草刈りに出るが、30分ほどで汗だくになり、止める。まことこの時期の讃岐の暑さは、私のような北関東出身のものはこたえる。空中の蒸し加減と地表より発せられる熱気、たちまち汗でずぶ濡れになるのだった。

昨夜の残り湯で行水をして、下着まで全部着替えて、スギのフローリングにあぐらをかき、床置きのサーキュレーターを全開にして髪を乾かす。そして2階に上がってバロンの朝食をつくる。

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